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SDGsとは

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。

認定低炭素マンション

弊社のマンションはエコまち法で定められている、建築物における生活や活動によって発生する二酸化炭素を抑制するための低炭素化に役立てる措置が施されているマンションとして北九州で唯一認定されています。

ZEH (ゼロ・エネルギーハウス)

太陽光発電などの創エネと住宅の高断熱性能に加えて、省エネ設備、HEMS、蓄電池などを組み合わせて、発電量がエネルギー消費を上回る住まいをご提供しています。

SDGsの取り組み

社会、経済、環境の3側面から捉えることのできる目標を定め、統合的に解決しながら持続可能なよりよい未来を築くことを目標としています。

SDGs : 6つの目標

東宝ホーム株式会社は、「シティガーデン」ブランドの分譲マンション事業を通して、SDGsの6つの目標を達成し、地域社会に貢献いたします。

SDGs_03_すべての人に健康と福祉を

地域コミュニティへの積極参加と支援

地域コミュニティに積極的に参加・支援を行います。『街をきれいに』の理念の元、地域の清掃活動にも積極的に取り組みます。

SDGs_07_エネルギーをみんなにそしてクリーンに

北九州初の認定低炭素マンション

地球に、地域に優しい、『低炭素マンション』を普及させ、将来的には『ZEHマンション』シリーズも分譲して参ります。

SDGs_11_住み続けられるまちづくりを

緑化設計と低炭素建築物の分譲

建築デザインの基本理念を『邸内緑化』とし、自然豊かな低炭素建築物を建設していきます。

SDGs_12_つくる責任_つかう責任

リユース・リサイクルへの取組み

モデルルームや販売事務所を住居として再販売・再利用できる方法や、住宅設備の再利用を常に考え、物を大切にし資源の無駄使いを無くします。

SDGs_13_気候変動に具体的な対策を

創エネ・省エネ

太陽光発電やエネファーム標準搭載のマンションで、創エネ・省エネを実現させて参ります。

SDGs_15_陸の豊かさも守ろう

グリーンテクノロジーの導入

環境問題は人類が喫緊に取り組むべき問題です。住まいにはグリーンテクノロジーを積極導入し、人々が継続かつ安心して生活できる社会を創ります。

認定低炭素マンションとは

全内窓にLow-Eガラスを採用するなど断熱性能を高め、国土交通省で定められた高い基準をクリアしています。省エネ基準に比べて、住宅の一次エネルギー消費量がマイナス10%以上を達成しました。

SDGs取組事例

東宝ホーム株式会社は、環境未来都市北九州のリーディングプロジェクトである『みんなの未来区BONJONO』での活動を始め、SDGsを達成するために6つの取組を行っています。

3.すべての人に健康と福祉を

地域のイベントや清掃活動に参加しております。地域住民と一緒に、コロナ下で奮闘される医療機関への支援をさせて頂きました。

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

北九州市では初となる『認定低炭素マンション』を分譲致しました。今後も環境負荷の少ないマンションを分譲して参ります。

11. 住み続けられるまちづくりを

都市生活と自然を融合させたマンションブランド『シティガーデン』にて、住まう方々に快適と健康をご提供致しております。

12.つくる責任・つかう責任

リユース・リセールできるモデルルームを建築することで、スクラップ&ビルドを極力回避し、また、展示場・事務所は太陽光発電・エネファーム、蓄電池等の設備を導入し、クリーンエネルギの普及促進に企業全体で推進しております。

13.気候変動に具体的な対策を

東宝ホームが分譲する新築マンションには、太陽光発電やLED、エネファーム等の創エネ・省エネ設備が搭載されております。(北九州市では初となる認定低炭素マンションを分譲致しました。)また、戸建住宅においては、長期優良住宅やZEHが標準仕様となっております。

15.陸の豊かさも守ろう

東宝ホームの分譲マンションは『邸内緑化』を基本コンセプトとしております。自然の美しさを身近に感じられるマンションをご提供しております。