コンセプト

青と緑に包まれた「緑邸街区」にようこそ

ボンジョーノの象徴的な景色となるのが、自生樹木が90%以上という
北九州のシンボル「足立山」の雄大な姿。
手つかずの緑の稜線から続くかの様に緑の景色を継承した住まい空間を囲う潤沢な自然を有するシティガーデンBONJONO。
四季折々の木々や花々を配したランドプランは
時とともに「経年優化」していき、
住まう人達の成長とともに様々な景色を形成していきます。

緑邸街区を形成する基本となるのが高木・中木・低木の3種を街内に調和させたこと。ただ単に樹を多く植えただけではかえって圧迫感をもたらす空間になってしまうのを、人の目線の高さを基準に心地よいリズムで視界へ入る自然を感じさせながらプライバシーも守ってくれる樹々の成長が明るい未来を感じさせてくれます。

緑豊かな街には、その生命のもととなる水が必要不可欠。ただ水場を多く設えるということでなく、住まう人達が、水と緑という生命力を手に取って感じてもらえるよう、住人同士の憩いのエリア「コミュニティガーデン」に昔ながらの井戸ポンプを設置し、子ども達が芝と水に触れ合えるエリアを創りました。

街内とオフィシャルゾーン、車と人、コミュニティゾーンとプライベートゾーン、様々な境界を物理的に線引きするのではなく、四季を彩る花々をゾーニングの境にすることによって、暮らしにゆとりが生まれ、心豊かな毎日を創出してくれます。

緑邸街区で大事にしたものは緑だけではありません。目線を下に向けると花々、正視すると濃緑の景色、そして目線を上に向けると青空が広がる。ゆとりある敷地に低層×3棟という贅沢な配置計画で空を感じる空間づくりを大事に考えました。

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